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いつも冷めたスープをあたためる

自分が当然のように相手に抱いてきた『好き』が、相手の大きさと違うってことに気付かずにいたのに、
最後の最後で突然、大きな大きな『好き』の雨を降らされるの
こんなにも苦しい…とは。

私にとっては尊敬と楽しい時間をたくさん与えてくれる大切な人なのに、
そういう風に見たことが無さすぎて、まったくまったく何をどうしていいのだか分からなかった。


しかも、相手が外国人だから、この複雑な気持ちを英語でどう伝えればいいものか…
色々とパニックでした。

彼を応援しているらしいお友達も英語で説得しにきたりするから、
言葉を失ってばかりだったよ。



いや、もうまとまらないの終わります。
posted by: かなで | - | 17:05 | comments(0) | trackbacks(0) |

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